松山英樹は、今季海外メジャー初戦のマスターズ2日目、パーでホールアウト。

通算1アンダーの5位タイで決勝ラウンドへ進出。

首位は、ジョーダン・スピースで、差は3打。

マスターズで、日本人選手が首位と3打差以内で決勝ラウンドに進むのは、2001年の伊澤利光(最終的に4位タイ)以来。