米国男子のウェイストマネジメント フェニックスオープン(TPCスコッツデール、アリゾナ州、7266yd、パー71)で、松山英樹はプレーオフを制して、フェニックスオープン連覇を達成。

松山英樹は、通算17アンダーで並んだウェブ・シンプソンを、4ホール目で下し、日本人最多となる米ツアー4勝目を挙げ、2016年年10月「WGC HSBCチャンピオンズ」に続く今季2勝目を達成。


石川遼は予選落ち。