松山英樹は、ウィンダム選手権最終日(セッジフィールドCC、ノースカロライナ州、7127yd、パー70)、12アンダーの6位タイから4バーディ、1ボギーの「67」で回り、通算15アンダーとし、ブラント・スネデカーと並んで3位タイでフィニッシュ。


優勝は、キム・シウー(韓国)。

キム・シウーは最終日、6バーディ、3ボギーの「67」で回り、通算21アンダー、逃げ切りでツアー初優勝。